猫ちゃんたちと共に幸せに暮らすため |
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除菌・消臭剤 ![]() |
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| スプレーするだけで、人やシッポたちが持つ食中毒菌や空間内の浮遊菌 その他の雑菌を瞬時に除菌します。また、一般細菌類や真菌にも優れた効果を発揮します。 全国の動物病院で使用されておりますバイオウィル®と同等の除菌力を持っています。 強力なウィルスもわずか5秒で活性化を99%以上抑制できる事が 検査機関によって証明できました。 ウィルスだけでなく様々な菌や真菌類でも瞬時に除菌します。 スプレーするだけで排泄物臭(便臭・尿臭)はもちろんのこと、肛門嚢分泌物臭や腐敗臭 そしてタバコや生ゴミ、生活臭・カビ臭、靴・スリッパや絨毯・カーテン・ふとん等についた臭いまで 瞬時に消臭できます。 14日間の連続皮膚刺激性試験において、 刺激性インデックス(刺激性指数)が0.00と非刺激性であることが証明され、 眼粘膜刺激性試験においても刺激性インデックスが 0.00と無刺激性であることが 確認されておりますので、安全で安心してご使用頂けます。 人赤ちゃんやペしっぽたちが舐めても安心です。(食品ではないため、正しいご利用をお願いします。) スプレーするだけで悪臭物質を分解するため、成分と交じり合った臭いが後に残りません。 シッポ達の身の回りやご家庭内のあらゆる空間ごご使用頂けます。 猫パルボウイルス感染症(FPV:猫伝染性腸炎、猫汎白血球減少症) 古くから<猫ジステンバー>で知られるこの病気はウィルスの感染によるもの。 このウィルスは非常に強力で、、耐久性があり、100度の熱湯でもアルコールでも 一般的な消毒薬でも効果はありません。 現在、消毒効果があるとされているものとしてホルマリン系消毒薬と塩素系消毒薬ですが 両消毒薬とも高濃度が必要となりますがホルマリンはシックハウスの基であり、 塩素では、塩素ガスによる弊害は考慮しなければなりません。 さらには高濃度使用となれば、環境汚染に繋がり、人やシッポ達が身近な場所での使用は 控えなければなりません。ひとたび感染が確認されると完全な封じ込めが困難なウイルスです。 一部には、消毒剤として塩素系漂白剤のハ○ターを利用されている方がいらっしゃいますが お奨めできるものではありません。シッポ達の肝臓に残留することを考慮なさってください。 バイオウィルクリアでのウィルス効果試験では、そのままの使用でウィルスの活性を 99%以上抑制除去することが確認されています。 ご家庭でも、とても使いやすく、安全で強力に衛生管理も行え、同時に優れた消臭効果を発揮します。 1 対象物より10~20cm離して、スプレーしてください。 2 閉めきった空間内でのご使用には、大量の噴霧はなさらず、少量づつ数回に分けてご使用ください。 本製品は本来無臭ですが、使用量が多かったり、汚れが酷い場合の分解臭として 『匂い』を感じることがあります。この場合は使用量を控えたり、換気をなさってください。 3 除菌・消臭したい対象物には直接スプレーしてください。 4 汚れのひどい場所には、汚れを落としてからご使用ください。 そのまま使用されますとシミになる恐れがございます。空間には、臭いが消える程度にスプレーしてください。 まな板・トイレ・風呂場のタイル・エアコン・絨毯・フローリング・カーテン・生ゴミ・簡易トイレや 排泄物の除菌・消臭。その他生活臭やタバコのにおいの消臭、靴・靴箱・スリッパの除菌と消臭。 冷蔵庫・冷凍庫・車内の除菌と消臭。ペット環境全般(食器・玩具・シート・犬舎等々) 衣服に付着した匂い(たばこの煙、焼肉などの食べ物の匂い)なども消臭が可能です。 シッポ達の排泄物、被毛の汚れがある場合はブラッシング剤として。 肉球やおしり周りの衛生管理にもご使用頂けます。 食器類の消毒の場合は、仕上げにバイオスO-2などでサッと流してください。 用途以外に使用しないでください。 飲用はしないでください。 顔に向けて噴霧しないでください。 安全性は確認されていますが、目に入った場合は、充分に洗眼してください。 他の液剤や洗剤、他薬剤、酸化剤との混合使用はやめてください。 狭い空間での使用には、充分に換気を行ってください。 布製品・革製品等は同じ場所に、繰り返しスプレーすると変色・脱色の恐れがあります。 電化製品のそばでご使用になる場合には、感電の恐れがあるため、 必ず電源を切りコンセント部や電源部にスプレー液がかからない様注意してください。 液剤により濡れた場合には、必ず拭きとってください。 金属類に本液が長時間付着すると成分の酸化力により金属の腐食を促進する恐れがあるため、 必ず拭きとってください。 除菌・滅菌の必要性とは別に、<獲得免疫として菌を受け入れるメリット>があります。 過度の除菌・滅菌のしすぎは、必ず免疫力を落とすことになるため その時々のシッポ達の体調に合わせてあまり神経質になりすぎないよう、 時々「夢中で除菌しすぎてないかな?」と、振り返ってみてくださいね☆ |
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![]() (メーカー資料より) |
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獣医サンでこんなマーク 見かけたとはありませんか?そう、そう! バイオウィルのメーカーさんのロゴマークです。 診察台とかに 『シュー + 拭き拭き』 のアレです。 バイオウィルクリアを正しく利用する為に 菌とウイルスの違いは解りにくくて 「えぇぃ! 兎に角、殺菌!」と、頑張りすぎる私達ですが 健康であればいずれもそれほど心配は無いものです。 ・・・・・・これが免疫力・ホメオスターシス♪のお仕事。 健康な場合の完全室内飼育において・・・ 心が痛まない程度に私たちがお掃除できていれば、先ず菌は大丈夫!(^-^)v ・・・だのに真菌の確定診断が下りた子は、清潔を心がけると共に必ずゴハンの見直しを! 快適に生きる場所さえなければ、退散します。 問題はウイルスのほう・・・ 飛沫感染・・・くしゃみなどで活性化しているウイルスを撒き散らす仔がいる場合は その仔の活性化しているウイルスを納めるもしくは撃退しなくちゃね。 空気に弱いウイルスの主な感染ルートです。 空気感染・・・空気中にウイルスが紛れ込んで感染。 空気に強いウイルスの主な感染ルートです。 直接感染・・・噛み傷や唾液から感染。(FIVやFeLVなど感染力が弱いウイルスの場合) 空気に弱いウイルスの主な感染ルートです。 垂直感染・・・いわゆる母体感染。 垂直感染に対してそれ以外を水平感染とも。 パルボが厄介なのは、空気に強いため、宿主もとめているウイルスでも死なない部分で 飛沫も、空気も、直接も、母体感染も簡単に起こってしまうところ。 んで、完全室内飼育の猫パルボに関係ない子が感染する恐れがあるのは 獣医サンで院内感染に巻き込まれるか、感染媒体が<人>の場合。 だから獣医サンではせっせと『シュー + 拭き拭き』です。^^ 人の場合を想定するなら、ネコさんの身の回りではなく、玄関に入る前に貴方の靴底にシュー!です♪ でも、ほとんどの感染症は腸・鼻粘膜からの侵入だよ~~。 粘膜をシッカリ守ることも怠り無く・・・・。m(_ _)m 菌とウイルスの違い は >>こちら から |
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