

より安全に、より健やかに |
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天然の抗菌剤 ByE-コリ |
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![]() ByE-コリ 5250円(内税250円) 20g (体重5Kgで20日分) *与え方* 体重5kg当たり 添付スプーン2杯(1g)を 1日量として1日2回 (12時間間隔を目安に) 食事に混ぜて与えて下さい。 2回目は12時間後に与えて下さい。 長期ご利用の場合は 3ヶ月使用/1週間休止を お願いします。 |
多剤耐性菌を作ることなく、また毒性や副作用なども一切認められていません。 獣医薬品/抗生物質、合成抗菌薬を利用したくない、 あるいは利用できない場合にお役立てください。 植物抗菌素、ダンディライオン抽出物、ビタミンC 植物抗菌素・・・安全な天然素材による抗菌採用 ダンディライオン抽出物・・・安全な天然素材による抗ウイルス採用 ビタミンC・・・黄色ブドウ球菌、腸チフス菌、ジフテリア菌、サルモネラ菌 溶血性連鎖球菌、結核菌、緑膿菌、大腸菌、百日咳 ボツリヌス菌等の殺菌有効性や 免疫活性が検証されています。 細菌性泌尿器疾患、口内炎、歯周病、慢性鼻気管炎、 怪我、術後・アレルギー・アトピーなどの二次感染防止とそのケア (膿皮症、マラセチア、緑膿菌など) 改善が見られた場合も即座に中止せず、 ・ご利用量を1/10に減らしながら ・半月〜1ヶ月ほどご継続の上、 経過を観察ください。 その間に、食事の改善、栄養のアンバランスに着手し 根本原因となっている体質改善を図って下さい。 減量を行って再発するようであれば、規定の量に戻してください。 ★本製品は、人医療現場において多剤耐性菌対応を視野にいれた 天然の抗菌薬としての実績がございます。 |
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多剤耐性菌・・・ 細菌やウイルスで抗生物質・抗菌薬が効かないもののことを「耐性菌」「菌が耐性化した」と表現する。 多剤耐性菌とは、ひとつの薬だけでなく、色々な薬に対して耐性を持つこうした菌のことを指します。 抗菌薬・・・ 抗菌性の抗生物質+合成抗菌薬を、広義の抗菌薬と呼びます。 抗生物質は微生物の産生物に由来する抗菌剤、抗真菌剤、抗ウイルス剤、抗腫瘍剤があり、 人工的に合成された合成抗菌薬のピリドンカルボン酸系やサルファ剤などがあります。 処方された抗生剤が効かない・・・・・ 【多剤耐性菌による院内感染】などを、ニュースなど耳にすることが多くなってきました。 抗生物質を含む抗菌薬(剤)は、細菌が増殖するのに必要な代謝経路に作用することで 細菌にのみ選択的に毒性を示す(人体への毒性はそれに比べはるかに小さい)化学物質です。 この定義からすると、ウイルスには効き難いわけなのですが、実際にはウイルス性感染症にもバンバン処方されています。 日本呼吸器学会によるガイドラインでは「風邪への安易な抗生物質処方を控えるべき」とされています。 細菌とウイルスは似ているけれども、実は全く違うイキモノ(?)のため ウイルスなら抗ウイルス薬(対インフルエンザ薬ならご存知ですよね?)が処方されるべきなのですが ウイルスという特性上、ドンドン変異してしまいますから、たとえ特定株に対する新薬が出来ても その有用性はウイルスの変異に追いつきません。 けれども、人医療現場では風邪(ウイルス疾患)の患者さんに抗生物質(菌対応)を 効果は望めなくても「細菌感染による肺炎等の予防」という曖昧な理由づけで処方されることが多々あります。 このことが多剤耐性菌を作り出す原因の一つになるために「予防的な処方は控えるべき」なのです。 こうした処方は人医療現場だけでしょうか? シッポ達にはもっと頻繁に聞かれるお話ですよね? ヘルペスでも、カリシでも、FeLVでも、FIVでも、口内炎でも、下痢でも、アレルギーでも、腎臓でも、肝臓でも 何でもかんでも「抗生剤、出しておきますね〜。」となります。 こんな風に【乱処方される医薬品の弊害】 と 【フードやスナック類に微量に残留するものを口にする】ことで 多剤耐性菌の恐怖は、シッポたちにこそ迫りつつあります。 「ベクトルが広く、耐性菌が生まれない!」と夢のようなキャッチコピーだった「ニューキノロン系」も 多剤耐性のために効かない子達はすでに沢山居ます。(夢のような・・じゃなくて、当時は新しかっただっただけ^^;) でも、善玉菌は損なうことなく、悪玉菌は急いで叩かなくちゃいけない子達は、まだまだ沢山いますよね? ところが・・・・・ 処方された抗菌薬が使えない 「グッタリしてしまう・・・」「下痢頻発で使えない・・・・」 「副作用は無いって聞いたのに、なんだか様子がおかしい!」こんな経験をなさった方も少なくないはずです。 (あまり知られていませんがペニシリンのようなベーシックな抗生物質でもアレルギーは起こります。) 通常 1クール/MAX5日で処方されますが、酷い場合は1ヶ月、2ヶ月と使い続けるよう指示されることも。 最長5日なら使用に踏み切れても、それ以上は腰が引けてもアタリマエ!! 我が子を守る親の立場として、必要と言われても納得できない処方はやっぱりイヤ!なのです^^; 嬉しい ウイルス同時対応! ヘルペスなどで「息苦しいくらいの鼻づまり」にはれば、お鼻回りはグチュグチュでお口呼吸もしがちになります。 そうなると、鼻、目、口腔環境が悪くなるだけではなく、腸環境悪化、軟便&下痢体質、アレルギー、 咳、くしゃみ、微熱・・・・・やがては肺や心臓、腎臓、全身症まで覚悟を決めなくてはいけなくなります。 にも拘らず、黄砂アレルギーや乾燥の追い討ちで、たちまち食べられなくなるほどのノックアウト状態に。 ・・・これって我が家の仔だけですか? ^^;(恥) つまり・・・・ 雑菌・ウイルス&有害物質は入り放題!で、ウイルスや大腸菌は出し放題! という悲惨な事態なわけです。 でも・・・・・治療のために利用できる抗菌薬はありませんでした。 インターキャットもインターフェロンも効果はなく、ただ副反応による辛い経験の上乗せになっただけm(_ _)m たとえば・・・ FeLVやFIVであっても、一過性口内炎は栄養コントロールで治すことも出来ますが ざくろのような潰瘍から血が滴り落ちているような難治性口内炎には「抗菌・抗ウイルス」の両方が必要です。 ちょこちょこと抗菌薬を使いながらお茶を濁すような治療では、到底太刀打ちできない病気であることは 獣医さんは良くご存知なのですが、ネコさんの難治性口内炎は原因不明・的確な治療法が無いために でも、まぁ少し良くなるかもしれないから、とりあえず「抗生剤、出しておきますね〜」となります。 口内炎の場合、キチンと閉じられないお口が雑菌やウイルスの最大の侵入経路になります。 【入り口でブロックできない】わけですから、予防と治療の意味での抗菌薬は必要ですが 慢性や難治性ともなれば、止める目処の立てられない抗菌役薬の処方を受け入れなくてはならなくなります。 んが、抗菌薬は抗ウイルス薬ではありませんし、このことは、多剤耐性菌を受け入れることに他なりません。 既往症の関わらず有無にかわららず、シッポたちに【ダメージを与え続ける微生物】ですから 副反応が無い安全性と共に 抗菌だけではなく抗ウイルスの力が同時に欲しいモノなのです。 嬉しい ビタミンC配合! 【ビタミンCが持つ役割】・・・・・・老化を遅らせる、鎮痛、沈静作用、不安解消、耐寒抵抗力、組織の成長と修復 ホルモン分泌に関与、神経伝達物質の抑制、歯茎の保持、肝臓解毒、葉酸の利用促進、 尿酸の低下作用、利尿作用、抗ウイルス、抗細菌、抗炎症、糖の代謝に関与、アミノ酸代謝に関与、 インターフェロン産生、抗がん作用、抗腫瘍作用(順不同)・・・・・ まだまだあります。 コレだけの仕事=要求量があるにも関わらず、肝臓で合成できるからネコさんにビタミンCが不要と考えるのなら 「どれだけ肝臓を頑張らせるつもりですか?」とお聞きしたいです。 肝臓が悪いネコちゃんならどうでしょうか? 加齢と共に肝臓機能が落ちてくる時はどうでしょうか? 「ネコさんってデリケートだからストレスが心配で・・・」って、親なら誰が思うことですが ビタミンCの抗ストレス作用を誰もが忘れてしまっています。 (ミネラルならマグネシウムが受け持ちます。) ストレスとは・・・心ばかりの問題ではありません。 24時間、菌やウイルスに暴露されつづけることや、病気を抱えていることも、身体にとっては同じくストレスです。 たとえば・・・^^ 若返り美容効果が言われているコラーゲン♪ 食べたり、塗ったり、注入したり・・・しますよね。 でも・・・・、元になるタンパク質をセッセと食べたところで ビタミンC不足で合成できない→コラーゲン不足という実体は、それほど知られていません。 異種タンパクなのですから、不用意に食べたり、塗ったり、注入したりすることで アレルギー反応が起こる可能性は更に知られていません。 そんなリスクを抱えなくても、チャンとしたまともな適量のタンパク質と十分なビタミンCがあれば 若返りや老化防止のコラーゲンは、必要量を体の中で勝手に作ってくれるものなのです。 コラーゲンとは、皮膚、血管、腱、歯などの組織に存在する繊維状のタンパク質で、 からだを構成する全タンパク質の約30%を占めている。 コラーゲンの40%は皮膚に、20%は骨や軟骨に存在し、その他に血管や内臓など全身に広く分布している。 全身の約30%を締めるコラーゲンをも維持できないビタミンC量で、 その上さらに菌やウイルスを抑えられる身体になりますか? ????な方は、【ビタミンCが持つ役割】 を、もう一度おさらいしてくださいね。 単体ビタミンCサプリメントは >>こちら です。 |
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******ビタミンCをすでに継続利用くださっている方に****** ![]() 天然の抗菌剤 ByE-コリ 源末 原材料 植物抗菌素、ダンディライオン抽出物 (ビタミンCは含まれていません。)
<<1日のご利用目安>> 耳かきに軽く1杯が0.1gの目安です。 健康維持と管理・・・・体重1Kgにつき0.01g 重症や緊急性が高い・・・・体重1Kgにつき0.1g 取り扱いにくい量ですが、多少量が多くなっても問題はありません。 症状に応じて増減ください。 <<ご利用方法>> 12時間間隔を目安に2回に分けて、お口に直接、またはゴハンに混ぜてください。 長期ご利用の場合は、3ヶ月使用/1週間休止をお願いします。 改善が見られた場合も即座に中止せず、 ご利用量を1/10に減らしながら、半月〜1ヶ月ほどご継続の上で経過を観察ください。 |
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