
ストックマイヤー社は、消費者のための高品質な肉類・グルメ&加工食品を製造・ 提供する ドイツで有数の食品会社です。 1984年にはすでにISO 9001を取得しました。 その名が知れ渡るようになりました。 ++++ ドイツ語と英語版でのみご覧いただけます。 http://www.stockmeyer.de/ |
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肉類の加工処理・品種改良・保存処理に関する100年もの研究を基礎として 設立された私たちアニモンダ社は、動物のための栄養・食品において高品質である自信があります。 必須の栄養素の徹底研究に力を注いでいます。 私たちの言う「品質」とは、商品の質だけではなく、公正・適正であるということ、自然食品であるということも 意味しています。 私たちの動物用栄養食品は、ブレーメン(ドイツ)およびハッテム(オランダ)の2ヶ所にある最新技術が 装備された工場で生産されています。 犬・猫が喜ぶ姿が、飼い主の皆様、そしてアニモンダ社の喜びにも繋がります。 そのためにも、適正に健康を考慮した栄養素が必要なのです。 共同研究も行っているため、当社の製品は常に学問的知識から作り出されているのです。 あらゆる面から総合的に考慮したトータルクオリティーマネージメントにおいて非常に重視されています。 品質こそが、顧客・消費者の皆様に納得して頂ける製品を生産し、この業界で成功する秘訣と考えております。 |
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ANIMONDAフードは1種類だけでも、必要かロリーを摂取すれば健康上にそれほど問題が無いという意味では 『総合栄養食』と表現しても良いと思います。 ただし、人の食事を『総合栄養食』と呼ばないように、ペットの食事も『総合栄養食』と呼び方はしないのが ドイツ・ANIMONDAフードの考え方です。 仔犬用は通常1歳前後、長くても1歳半位まで、成犬はそれ以降7歳位まで、 シニア犬用は7歳以降が目安です。 先ずはアレルギーの有無、そして内容量から選ぶと良いでしょう。 また、お肉だけのもの、野菜や炭水化物物の混ざっているもの、お肉のコンビネーションも色々あるので その子に合うものを選んであげてください。 毎日同じメニューでは栄養が偏り、飽きもきます。メニューを替えてみてはいかがでしょうか? ペットフード製造に使用する動物材料、植物材料、添加物他、すべての原材料について 「人の消費に適合するものでなければいけない」と法律(EU1774/2002)で規定されています。 犬も猫も、もともとは肉食獣です。 犬が肉を消化する上では、ウェットフードからの利用摂取は、ドライフードからの栄養摂取より有利さがあります。 2008.1 パンフレットより転載 |
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アニモンダの製品は、個々の成分表示が他のメーカーさんのような詳しく公開されていません。 現在、輸入元さんで翻訳の作業をしていただいており、詳細をNinnaNannaで公開する予定でおります。 すべての準備が整いますまでの間、しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。 主原料として表示されている 鶏肉・・・・にわとり 鳥肉・・・・鴨、七面鳥、雉など を指しています。 サブ品名に鶏、鴨など特定種の日本語表示をが明記されているものには 必ず表示どおりの鶏、鴨の規定分量がそれぞれ使用されています。 一方、サブ品名に鳥肉と記載されているものは、飼育されている野鳥獣(鴨、七面鳥、雉など)の数により その時々で、原材料として使われる野鳥獣の種類が変更または分量配分が変更されることを意味しています。 製品としての栄養価を統一していても、野鳥獣の中でも異なる種族ということで 若干の食感、風味が異なる事がありますので、あらかじめご承知おきくださいませ。 アメリカのキャットフードの原材料には、ニワトリを中心に製造されているのはご存知だと思いますが ヨーロッパでは野鳥獣・ウサギ・鹿が基本になります。 これは、ヨーロッパの人々が長い食文化の歴史の中で、その肉質の持つ優れた特性を 知っていたからではないでしょうか? たとえばフランス料理のメインディッシュにもになる食材です。 このように、人の食文化に裏打ちされた優れた食材が、各シリーズの中心素材として 多く利用されています。 「ネコは、お魚よ!」と決めたのは誰でしょう? お魚好きは・・・ネコではなく日本人ですよね。 人の食生活に馴染むことで「お魚しかだめなのよ~。」となるわけです。 元は肉食のネコちゃんたち・・・、食べられないはずはありませんよね。 初めてのウサギは抵抗があるかもしれませんが、ネコさんたちにとって願っても無い食材ですから 食べられるようになるまで諦めずに、時間を置いて何度も挑戦出来るようにしてあげてください。 ・・・トリさん、ウサギさんを家族にしていらっしゃる皆様には、本当に申し訳ありません。 m(_ _)m・・・ 日本やアメリカには『総合栄養食』の概念が存在いたしますが、ヨーロッパには無いようです。 その理由として・・・ キャットフード(ドライもウェットも)は人工的に作られたもののため、 どんなに優れたフードであっても 食べる猫たちにとっては、<原材料>が特定されてしまいます。 こうした一部のの原材料に限られる特定のキャットフードを、継続的に与えると言うことは 自ずと栄養の偏りを招く危険があるという考え方から、アニモンダは<同じものを与え続ける>ということに 基本的に反対の考え方を持っています。 猫たちがその時々に、自分に必要な食事を自分で選択できない以上、製品ラインナップには 出来るだけ選択肢を多くして、原材料の偏りなくお選びいただけるよう配慮されています。 また、原材料が持つ栄養バランスをそのままに・・・を重視し、たとえ栄養バランスを整える意味であっても 必要以上に何かを添加することをしておりません。 1アイテムに複数の<動物性タンパク質源>が取り入れられているものが多いのも 野鳥獣、ウサギ、鹿、鶏肉、牛肉、魚・・それぞれに特徴を持つ食材を組み合わせることで 味や風味、食感の奥行きを持たせるだけでなく、栄養素の偏りを極力避ける為の配慮からなります。 なるべく手を加えずに、食材が持つ特徴を可能な限り生かすことを重視されていますが 様々な原材料を使って製品化している他社のそれとは異なりますので 各アイテムの単体においては、いわゆる<総合栄養食>の基準を満たしていないと言えるでしょう。 一方、ドライフードでは<植物由来の原材料>が、多く取り入れられています。 動物由来の原材料が豊富なほど良質なフードであると一般的には言われていますが 動物由来の栄養素群だけで健康を守れるものではありません。 アニモンダのウェットと併用することを前提に考えれば、自然なことであり、理にかなっているわけです。 豊富なラインナップの製品化は、ドライもウェットも、それぞれに色々なものを食べることによって 食事を楽しむことが出来、そのことで最適の栄養バランスを満たすことが、最も自然であり、かつ重要であるとした <適正に健康を考慮した栄養素>の考え方に基づいているのです。
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Osnabrück, 05.04.07 Dear cat and dog owner As you might know there are problems concerning cat and dog food since some weeks. The Canadian petfood manufacturer Menu Foods, has recalled a number of products due to the fact that cats and dogs died on renal failure. The reason for the disease is wheat delivered from China which contains “Melamin”. We can assure that we did not receive any products from the canadian company. In addition we can certify that we are not buying any raw material from China. All our raw materials including wheat are produced mainly in Germany. So you can feed the ANIMONDA products without any risk. Kind regards ANIMONDA GmbH Dr. Simone Radicke ■ 和訳 オスナブルク(アニモンダの本社住所) 2007年4月5日 親愛なる猫と犬のオーナー様へ ご存知のとおり、数週間前から猫と犬のペットフードに関連して問題が発生しています。 カナダのペットフードメーカーである「メニューフーズ」が製造したペットフードに関して、 猫と犬が腎臓疾患で死亡するという事件が発生し、 ペットフードの数種類をリコールするという事態となりました。 死亡の原因は中国から輸入した小麦に含まれていた“メラミン”という化学物質でした。 我々アニモンダ社は、カナダの会社からいかなる製品も供給を受けていません。 さらに言うと、我々はいかなる原料も中国から仕入していません。 小麦を含め、すべての原料は主にドイツ国内のものです。 (“原文にはありません”魚関係はタイ産のものがあります。) 従って、アニモンダ社の製品に全く危険はありません。 これからもよろしくお願い致します。 アニモンダ社 製造責任者 博士 シモーネレディケ |
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インテグラ:プロテクト-ニレンドライについて。 |
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| アニモンダドライフード油分変更について 以前よりアニモンダ社製ドライフードの粒の表面に、ドライフードに含まれる油分が溶けだし白く固まるという トラブルが発生しておりました。 製品に含まれる油が溶けだしたものですので、商品の味覚・栄養成分に異常はございませんでしたが、 アニモンダ社において改善の研究開発を重ねておりました。 研究の結果、原材料に使用している油の製造メーカーを変更することで状況が改善することがわかりました。 そのため、昨年末より原材料として使用している油の製造メーカーを変更しました。 (該当商品は賞味期限2010年4月以降でございます) なお、製造メーカーを変更しただけで、使用している油の種類・成分は同様でございます。 その他の原材料・製造法など一切変更はございませんので、原材料・成分等にも変更はございません。 変更に伴い、以前よりも粒が多少乾いた印象で、触った感じもさらっとしております。 今後ともよりよい商品をお届けするよう努めてまいりますので、 ジャーマンペットをよろしくお願い申し上げます。 ナチュラルサプリメント株式会社 ジャーマンペット事業部
***補足として*** プロテクト:ニーレンは、タンパク質量を抑えながらも必要カロリーを維持するために 通常製品よりも高脂肪に設定されております。(病院食についても概ね同様です。) 本件は、その成分比率と、油脂原材料によるところと思われます。 ご覧いただきます画像は、脂肪=油脂が溶け出して固まっている状態ですが メーカー本国と大きく気候が異なる日本では、カタマリにまで至らず 表面のベタツキだけに留まっているケースも確認されております。 お客様のお手元には、すでに変更後の賞味期限2010年4月以降の商品でお届けしておりますが ご案内のとおり完全に解消されたわけではございません。 あらかじめご了承下さいますようお願い申し上げます。 かたまり、べたつき であっても、<未開封の場合の賞味期限まで、開封後の1ヶ月>につきましては 天然成分での酸化防止は施されており、商品の味覚・栄養成分に異常はございません。 ご安心くださいますようお願いいたします。 ■梅雨~夏場にいただくお問い合わせより■ ご使用中における「カビ発生」と、本件のご案内とは異なります。 「白っぽくフワフワした感じ」「なんとなく毛羽立ち」などの表面異常をお感じなられることがございましたら ご使用の中止をお願いいたします。 一回の食事量が少なく、何度もパッケージを開け閉めされる場合で どうしてもご心配な方は、『開封時に一気に小分け+野菜室保管』をなさって下さい。 ・・・・こうしたご心配をいただかなくても大丈夫なように 当店では250gサイズのみでご用意しております。・・・・ NinnaNanna |
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■ドイツで発生したダイオキシンの問題について、輸入元さんを通じてのお知らせです。 いつも弊社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 現在、ドイツにて家畜の飼料に廃油などを利用した合成脂質が 混じっていた疑いがあり、ダイオキシンが混入し、 卵や豚肉などが大量に回収される問題が発生しております。 その問題を受け、早々にドイツ・アニモンダ社への問い合わせを致しました。 アニモンダ社側でもこの問題は熟知し、すでに対処しており、 「アニモンダ社製品については安全に何も問題もない」との回答を得ました。 下記、アニモンダ社製造責任者レディケ博士からの報告原文と要約です。 ------------------------------------------「原文」 As you know there is a big problem with the food for farming animals. The news are increasing and I can understand that the dog and cat owner want know whether the food is affected. At first I want inform you that our wet food does not contain any raw material from eggs. Concerning the dry food the used egg powder is not produced in the affected companies. We can confirm that we do not use during the last 3 months poultry or poultry derivatives from farms which uses food with dioxine. The used food for poultry was in accordance to the actual food law. All our products comply with the requirements of the legislative body. So due to this please be informed that there is no risk for dogs and cats. Kind regards A. Dr. Simone Radicke ------------------------------------------「要約」 皆様もご存じのとおり、家畜の飼料に関し大きな問題がありました。 報道はますます大きくなり、犬猫のオーナー様にとって、 「フードが汚染されていないかどうか」確認されたいというのは 当然のことと存じます。 最初に申しますと、アニモンダ社のウェットフードは、 (汚染が最も心配される)卵由来の生の原材料を使っておりません。 ドライフード(と一部のウェットフード)に使用している卵パウダーについても、汚染された会社のものではありません。 また(ダイオキシンに汚染されているのではないかとみなされている) 過去3ヶ月間について、 ダイオキシン混入の恐れがある飼料を使用した農場の鳥肉あるいは鳥副産物を使用してはいません。 (アニモンダが原材料として使用している)鳥に与えられている飼料は、適法なものでした。 我々の商品に使用している全ての原材料は法的に適正な要件を満たしているものです。 上記のとおり、汚染された原材料は一切使用していませんので、犬猫には全く危険性はありません。 博士 シモーネレディケ アニモンダ社 |
