

| しっぽたちと共に幸せに暮らすため |
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![]() 海を泳ぐ青魚の脂肪酸 を 南米ペールの清浄な大地からいただく・・・・。 コレもNinnaNanna流 |
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酸化したオイルを使い続けていませんか? 正しいオイルを正しく利用できていますか? 漠然と「オイルは必要」と思い込んでいませんか? |
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いわゆる脂肪・・・アブラは炭素鎖の違いによって細かく分類されるのですが お馴染みなのは・・・・・ ■飽和脂肪酸、一価不飽和脂肪酸系列・・・・・ ラード、バター、牛脂、オリーブオイル など ■リノール酸系列・・・・・・ マーガリン、マヨネーズ、サフラワー油、コーン油、月見草油 など ■α-リノレン酸系列 ・・・・グリーンナッツオイル 、えごま油、しそ油、亜麻仁油 など この中でも・・・・おなかに届いた脂肪が 代謝の過程で変換されていくもの(非必須脂肪酸)と、 体内合成出来ず、食品から摂取しなくてはいけないもの(必須脂肪酸)に分かれるのですが 後者の必須脂肪酸に、オメガ-3脂肪酸 オメガ-6脂肪酸 が該当します。 動物性脂肪に比べて癖がないなどの理由から、植物性脂肪が珍重されて長く 栄養学的にもその理由は証明されています。 ところが・・・・・・・・、 一般的な植物油(及び動物性脂肪)に多く含まれるリノール酸(オメガ6)の過剰摂取が、 心疾患やアレルギー性疾患等様々な生活習慣病を促進することがわかってきました。 一方・・・・・・・・・・、 この弊害を防止する効果が期待されているのがα−リノレン酸(オメガ3)です。 両者は互いに拮抗しあいながら、体内での作用バランスをベストの状態に保つ働きをおこなうため 【摂取量の理想のバランス】が言われることは、皆さんご存知ですよね? つまり・・・・・・・・・、 本来理想のバランスがあるにもかかわらず、その理想のバランスが保てない食生活が一般的になってしまっていることが オメガ3脂肪酸の注目度をあげている理由の一つというわけです。 なぜ注目度が上がるか・・・・・・、 アレルギーや生活習慣病が、人もシッポたちにも、右肩上がりで増え続けているから・・・・。 |
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![]() グリーンナッツ ヴァージンオイル 内容量:180g 1680円(内税80円) 4/9(月)発送ご予約を 承ります。 他のオイル類よりも 長期保存・ご利用いただけますが 開封後3ヶ月を目安に お願いいたします。 血小板不足による血液凝固の力が 足りない合併症がある場合だけは、 必ず適量を探ってください。 (禁忌ということではありません。) |
サッチャインチオイルの部門で金賞受賞(2006年) フランスでは食べて美味しいオメガ3オイルとして高く評価されています。 色・・・ 淡黄金色の清澄油 香り・・・ 軽い果実・草木臭 風味・・・・ 軽い・サラサラ コールドプレス製法によるバージンオイル α−リノレン酸(オメガ3)を豊富に含むグリーンナッツには 強力な酸化防止効果がある天然ビタミンEが豊富含まれているため、 オイルの酸化を防ぎ、風味や品質をしっかりと守ります。 (オメガ3の最大の欠点は『酸化しやすい』ことにあります。) 本製品は、品質が劣化しにくく、長期間に渡り 美味しく召し上がっていただけます。 また、体内で燃焼しやすく、蓄積されにくいのも特徴です。 インカグリーンナッツ(学名:プルケネティア・ボルビリス)種子油100% 遺伝子組み換え素材、酸化防止剤等添加物は一切使用しておりません。 脂肪酸組成 α- リノレン酸(オメガ3) : 45〜55% リノール酸(オメガ6) : 30〜40% オレイン酸(オメガ9) : 8〜10% ステアリン酸 :2〜4% 抗酸化成分組成(100g中のビタミンE ) γトコフェロール: 100〜150mg δトコフェロール: 50〜100mg コレステロール 0mg ※抗酸化成分は、油の酸化を防ぎ、新鮮な状態を 長期間保つ上で有効な働きをします。 ・シッポたちにはいつもの食事に、 1滴から1/4ティースプーン目安にどうぞ ^^ 食事内容や体調に合わせて増減ください。 ・サラダ用ドレッシング、パスタ料理、炒め物モノなど、 いつものオイルと同じようにご利用ください。 ドレッシング例・・・酢3:グリーンナッツバージンオイル2:たまり醤油1 お好みでアレンジくださいね。 開封後は要冷蔵。 開封後3ヶ月を目安にお願いいたします。 |
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更に、品質劣化を防ぐ天然ビタミンEが100g中200mg以上と高い割合で含有されているので、 酸化防止剤等無添加でも酸化し難く、新鮮な風味が長持ちします。
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亜麻仁油をオメガ3脂肪酸だと思っている方が意外と多い昨今・・・。 オイルを食べなくちゃダメだと思っている方が益々増えている昨今・・・・。 単純にオイルを増やせば 脂肪摂取量が増える・肝臓のお仕事が増えるってことが、どうも忘れ去られている気配・・・・。 んじゃ、質問です。 オイルを使っていらっしゃる方で、どれだけの方がそのオイルの『酸化』を気にかけていらっしゃるでしょうか? 本来オメガ3なんて、数時間という恐ろしいスピードで酸化する脂肪ですけれど・・・・ダイジョブ? 酸化したフードが危険であることと同じように、食材としてオイルを利用するなら 栄養強化でオイルの抗酸化を同時に行わないとダメですよね。 しかも、オイルの酸化は開封後から始るのではなくて、コールドプレスの段階から、すでに始まっているのですから。 開封後の1週間以上も使えるボトルタイプ&粉類のアブラに、お目にかかったことが無いのです。 オメガ3の最大の欠点は『酸化しやすい』ことにあるため、その含有量が高いほど「チョット使っては廃棄。」の繰り返し。 開封後、数日もすれば「吐く、食べない」 「胸ヤケ@アタシ」 ・・・・・ どれもコレも使えない>< そこで、シッポたちは・・・・・デリカのお肉とクッキアイオ(内臓ミンチ)を食べるベシ!! & 時々のアズミラ:メガオメガ3(EPA,DHA供給) で 先ずは 十分!って構図です。(^-^)v ですから・・・・ 【本気で必須脂肪酸の摂取を考えるなら、オイルじゃなくて食材から・・・が、ホリスティクの王道なのです。】 一般的に「オイルは大事」って言われていますよね? 今食べている脂肪が力不足だってことの裏返しかもしれないこと や 本来、シッポたちのゴハンにとって、脂肪の供給源のはずの『内臓』や『お魚』が 真の意味で使えていない・・・ってことの裏返し。 でも・・・食材として食べちゃいけないものを食べても、果たしてその効果は? んで、そのボトルオイルなら大丈夫なん? ボトルを左手に・・・・右手にクッキアイオやお魚を持って「同じだ!」って思えますか? 答えはあきらかにNOです^^; だけれども・・・・確実に必要な子達がいます。 つまり・・・・・ゴハンだけでは脂肪酸の要求を十分満たして上げられない子たちのことです。 ![]() かつて、理想の比率は n-3系オメガ3・・・1 に対して n-6系オメガ6・・・6 と言われていましたが 今は n-3系オメガ3・・・1 に対して n-6系オメガ6・・・4 と変わってきています。 これは n-3系オメガ3の要求量が確実に上がって来ている事を意味します。 体内に摂り込まれたα-リノレン酸(オメガ3)は、 代謝の過程で、ごく一部がEPA(エンコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)へと合成されて行きますが 本来このEPA,DHAは、オメガ3脂肪酸の中でもさらに不足しがちな脂肪酸です。 (血液をサラサラにして血栓を予防する働きや、炎症反応を抑制し、脳や神経組織機能を高める。)
お魚を食べなくては積極的な確保が怪しくなるEPA(エイコサペンタエン酸),DHA(ドコサヘキサエン酸)。 そこで含有量が豊富なフィッシュ系オイルがシッポ達にも用いられるのですが、 ここで・・脂肪に蓄積される重金属の問題が出てきますよね? 食事としての脂肪であれば、肉食獣さんの栄養バランスを考えたとき、 やはり動物性脂肪であることが望ましいわけですが フィッシュ系オイルを「食事の脂肪として」食べることに不安がないわけでもありません。 EPA(エイコサペンタエン酸),DHA(ドコサヘキサエン酸)だけの摂取に留まらないからです。 どうしても欲しいEPA,DHAだけは、新鮮で安全なお魚に頼る以外にありません。 けれども・・・ αーリノレン酸が豊富にあれば、EPA,DHAは生合成が可能になります。
アレルギー、喘息、心臓疾患、腎不全、粘膜・細胞膜強化、血圧・皮膚被毛などのケアが必要な子達は、 なんとしてもオメガ3脂肪酸の不足をシッカリ補わなくてはならないのです。 脂肪摂取量増加で、どうしても消化不良を起こしてしまうような場合は、 デリカ副食材:生食(センシク)と)フルーツザイムやスパイラルエンザイムを多めに【熟成強化】を宜しくネ。 ★但し・・・・・、 血小板不足による血液凝固の力が足りない合併症がある場合だけは、必ず適量を探ってください。 (適量が理想であって、どのような場合も排除は好ましくありません。) |
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