Can Food
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ドイツ:サプリメントメーカーGRAU社が
愛犬・愛猫に毎日与えられる健康食として特別に研究開発された製品です。
厳選された人間用食材(100%の肉.フォルコンライス)だけを使用しているので、栄養価が高く
とても美味しくて好き嫌いの激しいペットも喜んで食べます。ドライフードに加えることでより栄養価を高めます。
GRAUの缶フードは総合栄養食ではありません。
なぜ総合栄養食ではないのか?
缶フードは、ドライフードより低脂肪低カロリーなのに、肉、水分の数値が高く(他のメーカーでも)作られています。
必要カロリーを与えるにはドライフードの数倍以上与えなければいけません。
現在総合栄養食として、多種の缶フードが販売されていますが、GRAUの缶フードは栄養学を基礎に
健康を維持するために開発されたこだわりの缶フードです。
ドライフードに加えて与える事をお薦めします。
缶フードのみ与える場合は、キャットミックス(HOKANIX) フルーツザイム、キャット インサラータ加えて下さい。
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200g・・・294円
(内税14円)
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Lamm mit vollkornreis
・・・ラム&フォルコンライス
ラム(小羊肉)の中でも、選りすぐった部分の肉を使用していますので
ラム(小羊肉)とフォルコンライス(ドイツ玄米)のコンビネーションにより
高品質な栄養を供給いたします。
摂取量:約3〜5kgの体重の成猫に対し
日200gを与えるのが推奨されます。
新原材料
ラム(65%以上)、子羊の内臓(24%以上)、ライス(4%以上)
子羊の内臓・・・心臓、レバー、肺、胃
新分析値
粗タンパク質 10.5%、粗脂肪 5.5%、粗灰分2.0%
粗繊維0.2%、 水分79.0%
105Kcal/100g
大豆プロテイン合成着色料、合成保存料は一切使用していません。
また、野菜、ハーブ類は使用していません。
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200g・・・294円
(内税14円)
旧分析値
天然タンパク質 10.2%
天然脂肪 5.0%
天然灰分 1.4% 天然繊維 0.5%
水分 80.0%
ビタミンA 2.000I..E./Kg
ビタミンD3 200I..E./Kg
ビタミンE 20mg/Kg
88.4カロリー/100g
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Pute mit vollkornreis
・・・七面鳥&フォルコンライス
七面鳥の中でも、選りすぐった部分の肉を使用していますので
七面鳥とフォルコンライス(ドイツ玄米)のコンビネーションにより
高品質な栄養を供給いたします。
摂取量:約3〜5kgの体重の成猫に対し
日200gを与えるのが推奨されます。
新原材料
七面鳥(65%以上)、七面鳥の内臓(24%以上)、ライス(4%以上)
七面鳥の内臓・・・心臓、レバー、胃
新分析値
粗タンパク質 10.5%、粗脂肪 5.5%、粗灰分2.0%
粗繊維0.2%、 水分79.0%
102Kcal/100g
旧原材料
七面鳥(100%)、全粒フォルコンライス、ビタミン、ミネラル
大豆プロテイン合成着色料、合成保存料は一切使用していません。
また、野菜、ハーブ類は使用していません。
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200g・・・294円
(内税14円)
旧分析値
天然タンパク質 10.5%
天然脂肪 5.5
天然灰分 2.5% 天然繊維 0.3%
水分 79.0%
ビタミンA 2.000I..E./Kg
ビタミンD3 200I..E./Kg
ビタミンE 20mg/Kg
91.2カロリー/100g
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Thunfisch mit vollkornreis
・・・ツナ&フォルコンライス
マグロの中でも、選りすぐった部分の肉を使用していますので
ラツナとフォルコンライス(ドイツ玄米)のコンビネーションにより
高品質な栄養を供給いたします。
摂取量:約3〜5kgの体重の成猫に対し
日200gを与えるのが推奨されます。
新原材料
ツナ(25%以上)、牛の内臓(24%以上)、牛肉(20%以上)
ライス(4%以上)
牛の内臓・・・心臓、レバー、灰、胃、腎臓
新分析値
粗タンパク質 10.5%、粗脂肪 5.5%、粗灰分2.0%
粗繊維0.2%、 水分79.0%
105Kcal/100g
旧原材料
ツナ(25%)、自然飼育ビーフ、全粒フォルコンライス、ビタミン、ミネラル
大豆プロテイン合成着色料、合成保存料は一切使用していません。
また、野菜、ハーブ類は使用していません。
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GRAU缶フードに含まれる栄養素
蛋白質:成長期の体を構成する細胞組織と筋肉の形成に必要な栄養素です。
脂肪:皮膚、被毛に欠かせない栄養素で犬に必要な成分です。
ビタミンA:視力(目)皮膚を健康に保ち、骨の形成に重要な成分です。
ビタミンD3:骨の形成と歯の強化
ビタミンE:成長期には必ず必要な栄養素です。皮膚、被毛、関節、心筋、生殖能力の働きを正常にする。
ビタミンB1:成長、新陳代謝、老化防止。
ビタミンB2:成長、新陳代謝、皮膚、被毛、エネルギー源。
ビタミンB3:蛋白質や糖質の代謝を促進、神経や脳機能の正常化、皮膚、舌、消化機能に必要な栄養素。
ビタミンB6:血液、成長及び新陳代謝を促進する必須のビタミンです。
ビタミンB12:血液、体の成長や体内の活性化。
ビタミンC:骨格と関節の形成、抵抗力の増強。
ビオチン:皮膚、被毛の代謝と細胞の活性化。
塩化コリン:肝臓及び腎臓、生体膜機能。
葉酸:血液、遺伝物質であるDNAやRNAを構成。
鉄:血液、体内で重要な役割をしている必須ミネラルです。
マンガン:成長、新陳代謝。
銅:必須ミネラル
亜鉛:目、皮膚、腎臓、成長に必要な必須ミネラル。
ヨウド:免疫細胞を活性化させる。
マグネシウム:新陳代謝、筋肉、骨、血液に重要、循環器疾患を予防する。
パントテン酸:成長、皮膚及び被毛促進、免疫力、ストレスに対する抵抗力を高める。
セレン:老化防止、関節炎、関節症。
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ナンナ・メッセージ
穀物を排除する考え方がある中で、全粒玄米をどう考えるか・・・・♪
肉食獣のネコさんにとって、お肉に置きかえられるようなお得意食材ではないけれど
得意な量と加工方法であれば、穀物は立派な食材になってくれます。
その代表格が、加熱玄米であって、栄養価が高い全粒。
消化が悪いから排除する? 本当にそれって得意不得意だけの所為?
う〜〜〜〜ん、ちょっと違うと思う!
たとえば、玄米を加熱すると格段に消化は良くなります。
非加熱玄米は、雑食ワンちゃんでも、農耕民族の私たちでも苦手サインは出てきます。
気をつけるとするならば、全体の食材や栄養素とのバランスがどうかであって
含有栄養素に見合う消化酵素がちゃんとあるかどうか。
タンパク源を穀物に頼り過ぎると、アミノ酸スコアが悪くなることも考えなければなりませんから
穀物の占めるウェイトは、必ずどこかで上限が出てくることもあるわけで
その量を超えると肉食獣さんにとって栄養の過不足は起こってきます。
(あ!でも、コレは人も同じです。)
ネコちゃんが消化不良を経験したその穀物!
過剰な残留農薬での消化トラブルを疑ったことがありますか?
原材料の中身が、穀物+不溶性食物繊維ならば・・・
全体の<消化できない不溶性食物繊維が多すぎる>こともあります。
穀物という大きな枠の中身をもう一度考えましょう。
正しい穀物は、その成分の中に可溶性食物繊維として、消化ができる食物繊維をちゃんと含んでいます。
そして、この可溶性植物繊維は、腸内細菌のご飯になることで善玉菌を増やしてくれます。
腸内細菌そのものを補強するよりも、お腹の善玉菌にご飯を上げてみませんか?
きっとOnlyOneの為だけの腸内細菌叢として、良い子に育ってくれると思います♪
急激な血糖値の上昇をコントロールしてくれるのも、この可溶性食物繊維です。
糖尿病のネコちゃん、ふっくらネコちゃん、高齢ネコちゃんはどうぞ♪
腸管解毒をしてくれるのも可溶性食物繊維です。
血液検査の数値が気になるネコちゃん、ウンチトラブルがあるネコちゃん
口腔ケアの必要があるネコちゃん、免疫力低下が心配なネコちゃんはどうぞ♪
穀物をむやみに否定すると、腸内善玉菌は仲間が減って寂しくなります。
良いことではないですよね。
先ずは芳醇な香りのGRAU缶を、一度、食べてみましょうよ!
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