新開発ドライアイス代替冷凍・冷蔵材







猫ちゃんたちと共に幸せに暮らすため








ホームネオアイス
<<新開発ドライアイス代替冷凍・冷蔵材>>


ラベルcolはお選びいただけません

常温でお届けします。

ホームネオアイス
250ml


735円(内税35円




<原材料>
塩化カリウム、塩化ナトリウム
増粘材

<内容量>
250ml

<大きさ>
タテ:12.5c
ヨコ:15.5c

<耐寒・耐熱温度>
−25℃〜50℃



ドライアイス同様の能力が有り、
   環境にもやさしい新開発冷凍・冷蔵剤です。

  ネオアイスは、一般の冷凍庫や家庭用冷蔵庫の冷凍室で
  一晩または1日置くだけで作ることが出来ます。

  凍らせたネオアイスの温度は、氷点より遙かに低く、
  しかも恒温であり、冷凍温度の保持時間が非常に長いため
  ドライアイスに匹敵する能力として
  試薬、魚類、食品を冷凍するための最適な冷凍剤となります。

ネオアイスは、CO2ガスを大気中に出すことはなく、
  生活排水として捨てたり、焼却することも出来ます。

 ドライアイスの原料は二酸化炭素です。
  二酸化炭素は「地球温暖化の元凶」となります。

ネオアイス研究開発等事業は、
 従来にない技術要素が付加された著しい新規性を
 有する技術として、愛知県の審査会の結果をもとに
 平成12年9月1日、 神田 真秋 愛知県知事より
  『創造的事業活動の研究開発等事業』の認定を受けています。


取り扱い上の注意
 ・無害ですが、食べたり飲み込んだりしないで下さい。
  また、謝って目に入った場合は洗い流してください。
  いずれも医師の指示に従ってください。
 ・小児の手の届かないところに保管ください。
 ・誤用を避け、本質を保持する為に他の容器詰め替えないで下さい。
 ・火に近づけたり加熱しないで下さい。
 ・鋭利なものや突起物への接触に注意ください。
 ・破損したり漏れが生じた場合は、安全ですが使用しないで下さい。
 ・内容物が衣服に付着した場合は、濡れタオルで拭いてください。
 ・自然に分解されやすい成分の為、排水溝に流せます。
  容器を処分する時は市町村の区分に従ってください。
 ・白い浮遊物、又は黒い粒子が混入している場合がありますが
  品質上の問題はありません。(製法上に由来します。)

 一般家庭でご利用いただきやすいように
 【ホームネオアイス250ml】をお届けします。
 そのため、業務用ネオアイスよりも3〜4℃温度が上がります。
 ご了承ください。

 ナンナ・メッセージ

 本製品は・・・
 >姉妹店ニンナナンナ・デリカでは、冷凍品でご用意しています。


 夏場のお買い物にもとても便利です。
 いつもの保冷バッグに忍ばせておくと、ちょっとした寄り道もOKですよ☆



 低コスト・経費削減を実現します。

 ドライアイスよりも価格が安くリユースでき、またリサイクル利用が可能です。

 適切な冷凍温度を保ちます。

 ドライアイスのマイナス76℃という極低温は、通常の目的には不要です。
 冷凍輸送には、冷蔵庫の冷凍室の温度であるマイナス13〜マイナス16℃で十分です。

 とにかく安全なのです。

 ドライアイスはマイナス76℃という極低温のため、素手で一瞬触れるだけでも低温やけどの危険があります。
 しかし「ネオアイス」はマイナス13〜マイナス16℃とアイスクリーム程度なのでとても安全。
 また毒性もなく、環境にやさしい成分で出来ています。

 保存できるからいつでも使用できます。

 ドライアイスはそのままにしておくと、どんどん昇華(固体から気体になる現象)して無くなってしまいますが、
 「ネオアイス」は常温で保管でき、いつでも冷凍室で冷凍保存が可能です。

 冷やす時間が長く、しかも一定なを保ちます。

 「ネオアイス」は、家庭用冷凍庫で氷結体となることにより、
 マイナス13℃〜マイナス18℃という冷凍に十分な低温を「長時間」保持します。
 グラフのように、ほかの保冷剤は時間と共に温度がどんどん上昇してしまいますが、
 「ネオアイス」は常に一定の温度で保冷が可能になります。
      

 余裕の冷凍輸送が可能です。

 ドライアイスと同じ程度の量を使用して、クール便(冷蔵)で送ることにより、
 翌日、完全冷凍状態で目的地まで届けることが出来ます。
 さらに到着後、5〜6時間の余力があるほど保冷力は素晴らしいものがあります。

 取り扱いが簡単でとても便利です。

 どこにでも利用されている一般の家庭用冷蔵庫で一晩置くだけで、氷結体になります。
 冷凍室に入れておけば、いつでも取り出して使用出来ます。

 ネオアイスはドライアイスの代用品であり一般保冷剤とは目的が違います。

 ●一般保冷剤もネオアイスも冷凍庫から出した時は冷凍庫の温度(約マイナス21℃)です。
   それを8gのクーラーボックスに入れた場合(室内平均温度20℃)
 ●一般保冷剤(550ml)は3時間位で表面温度がプラス0℃〜マイナス3℃位になり、
   それを一定時間保持します。〈本体自体〉
 ●ホームネオアイス(550ml)は3時間位でマイナス13℃になり、それを15時間保持します。〈本体自体〉
 ●庫内温度は一般保冷剤の場合プラス5℃〜プラス10℃位です。
   ネオアイスの場合マイナス0℃〜マイナス5℃位です。
   持続時間は9時間〜10時間(それ以降は徐々に上昇します。)

  注)庫内温度を上記以下に保ちたい場合、
  一般保冷剤の場合数量を増してもプラス2℃位までが限界ですが、
  ネオアイスの場合、庫内温度は下記のようになります。
        
ネオアイス(550ml) 庫内温度
2個入れた場合 約マイナス5℃〜マイナス7℃
3個ヶ入れた場合 約マイナス7℃〜マイナス9℃

    一般保冷剤では・・・・
    氷をそのまま保存するには限界があり、アイスクリームを凍らした状態で保つのは不可能ですが
    ネオアイスの場合は庫内の氷は全く溶けません。

   一般家庭でご利用いただきやすい【ホームネオアイス250ml】をお届けします。
   そのため、業務用ネオアイスよりも3〜4℃温度が上がります。 ご了承ください。




        
Q ネオアイスと畜冷剤ではどこが違うのですか?
 ネオアイスは−13℃を継続して保持できる氷結体ですが、
 畜冷剤はアイスノンと同じ0〜5℃を保持するゲルですから、両者は全く異なります。
 ネオアイスは他の物を冷凍したり、冷凍に保ったりすることが出来ますが、
 畜冷剤は保冷の目的に用いるもので他の物を冷凍状態に保つことは出来ません。
Q ネオアイスとドライアイスはどう違うのですか?
 ドライアイスは一般の冷凍庫で製造はできませんし、保管も出来ません。
 ネオアイスは家庭用冷蔵庫のフリーザーで簡単に出来ます。 又、余分量を室温保存しておき、
 必要は1日前にフリーザーで凍らせて利用することも可能です。
 ドライアイスは購入単位が10kgでかつ保管できませんから、余分量が無駄になってしまいますが、
 ネオアイスはそのような心配はなく、極めて経済的です。
Q ネオアイスは畜冷剤として使えますか?
 ネオアイスは−13〜−16℃ですが、エアーキャップ(通称プチプチ)で包み熱の流れを遮断することで
 畜冷剤に近い性質(−5〜0℃)にすることができます。その場合、持続時間もグッと長くなります。
Q ネオアイスは地球温暖化や環境汚染と関係しますか?
 ネオアイスは、CO2ガスを大気中に出すことはなく、地球温暖化と全く関連しませんから、
 21世紀に向けて安心して使っていくことができます。又、環境に排出されてBODを高める心配も
 全くありません。生活排水として捨てたり、焼却することが出来ます。
Q ネオアイスは人体に安全ですか?
 ネオアイスは無毒ですが、飲用は出来ません。
 多量に飲んだり、目に入ったりした場合は、濃い食塩水と同様危険ですので、
 必ず吐き出させたり、流水で目を十分に洗い、医師に相談してください。
Q ネオアイスはどのくらいもつのですか? 
 同じ量で比較すれば、ドライアイスとほぼ同じくらいもちます。
 これは、ドライアイスが−76℃と極低温のため、熱の流入が大きいためです。
 実際に、保冷用魚箱(厚み1p、内容積23×17×8p〔約3L〕の発泡スチロール)に、
 ネオアイスとドライアイスをそれぞれ約500ml入れてもち時間を比較しましたが、
 両者とも室温28℃で8時間で効力がなくなりました。
 厚み2.5p(34×28×22p〔約20L〕)の発泡スチロール大型保冷箱に、
 ネオアイス1Lを2個入れ、室温27℃で保存した場合、20時間もちます。
 従って、夕方宅急便で送り、朝受け取ってもまだ冷凍状態を保つことが出来ます。